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EPA・DHA

母乳のために ビーンスターク・スノーの赤ちゃんに届くDHA

母乳に含まれるDHAは、お母さんが日頃の食生活でとるDHAの量に影響されるといわれており、妊娠後期から母乳授乳中は毎日の食事にプラスしたい栄養素です。

「赤ちゃんに届くDHA」なら、1日3粒で350mgのDHAを摂取可能。これは、カツオ(秋獲り)の刺身2切れ半(約40g)と同じくらいの量に当たります。
水で飲み込むソフトカプセルなので、手間なく毎日続けられます。

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口コミ・評判 ピックアップ

  • ひどい物忘れに悩んでいた中でDHAやEPAが効果的だと知り、EPAを飲んでいました。効果はあるものの、体がかゆくなる副作用が現れ始めてやむなく中止。DHAなら大丈夫だろうとこちらに切り替え、飲み続けていると少しずつ効果が出始めました。今では物忘れも年相応です。
  • 産院で紹介されました。水銀が除去されているので安心。まだ実感はないですが、母乳の出も良くなるらしいです。
  • 出産した産婦人科で薦められました。カプセルなので魚臭さもなく飲みやすいです。
  • 魚が苦手で食事からDHAを摂るのが難しいため、産院で勧められて飲んでいます。カプセルが大きめですが、クセがなくて飲みやすいです。
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(最終更新:2015年5月28日)
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