栄養BOX

健康・美容・栄養をテーマとする情報を発信しています。

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ザクロ

人と同じ女性ホルモンで更年期障害を軽減します。
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クマザサ

幅広い薬効とピロリ菌退治も期待されています。
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ルチン

ビタミンCの機能を助け、毛細血管を強化します。
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なぜはちみつが薬になるのか?

殺菌、疲労回復、整腸、保湿など、はちみつの効果は多彩です。

そのままなめても、肌に塗っても、料理に入れても、ひとさじのはちみつが天然の薬効をもたらしてくれます。

はちみつを上手に活用して、薬いらずの生活を過ごしましょう。
なぜはちみつが薬になるのか?

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はちみつ処方箋 〜 なぜはちみつが薬になるのか?
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殺菌、疲労回復、整腸、保湿など、はちみつの効果は多彩です。そのままなめても、肌に塗っても、料理に入れても、ひとさじのはちみつが天然の薬効をもたらしてくれます。はちみつを上手に活用して、薬いらずの生活を過ごしましょう。
納豆に含まれるビタミンKの働きとは?

納豆に含まれるビタミンKの働きとは?

納豆は大豆を納豆菌で発酵させた発酵食品で、ビタミンKが多く含まれています。主に野菜・海藻・豆などの植物に含まれるK1と、微生物が作り出してチーズや納豆に含まれるK2という種類があり、ヒトの腸内細菌からも作り出されます。
沖縄のロングセラー、黒糖の人気の秘密とは?

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最近、健康志向とメディアの影響もあり、沖縄特産の食材が注目されていますが、黒糖もそのうちの一つです。人気の秘密はいったいどこにあるのでしょうか?
「羊の肉はくさい」は昔の話!?

「羊の肉はくさい」は昔の話!?

かつて日本では「羊肉にはくさみがある」という先入観が浸透していましたが、それは羊毛用に育てられたマトンを副産物として食べていたころの話で、ラムはとてもやわらかく、特有のにおいも少ない肉です。
イベリコ豚ってどんな豚?

イベリコ豚ってどんな豚?

イベリコ豚は、イベリア半島に古くから生息していた野生の黒豚が起源とされ、スペイン独特のイベリア種の黒豚のことをいいます。厳しく定められた基準によりランク付けがされている、高級食材の一つです。
みょうがの薬効を最大限に活かすには?

みょうがの薬効を最大限に活かすには?

みょうがは日本の本州から沖縄まで各地に自生する野菜です。αピネンという香り成分で頭がスッキリする他、中医学では「血の巡りを良くし経路を整える」作用があると言われ、ホルモンバランスを整える効果があります。
味噌がもたらす体にうれしい3つの効果

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味噌は日本各地にさまざまな種類があり、よく出回っているものでは、宮城の仙台味噌、京都の西京味噌、愛知の八丁味噌などがあります。
大根大量消費レシピ 〜 消化を助ける酵素が豊富な大根をしっかり摂取!

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大根の根にはたくさんの酵素が含まれています。特にデンプン分解酵素のアミラーゼが多く、生食する大根おろしや刺身のつま、なますなどは糖質の消化を助け、胃もたれや胃酸過多、胸やけ、二日酔い防止などに効果があります。
現代人に不足しがちな食物繊維は寒天でお手軽補給!

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寒天の原材料をご存じですか?寒天は、テングサ科の海草を中心にオゴノリなど紅藻綱の海草をブレンドして作られています。寒天はそのほとんどが食物繊維で、現代人に不足しがちな食物繊維を摂ることができます。
りんご大量消費レシピ 〜 便秘解消や生活習慣病予防に役立つりんごをたっぷり摂取

りんご大量消費レシピ 〜 便秘解消や生活習慣病予防に役立つりんごをたっぷり摂取

「一日一個のリンゴを食べれば医者はいらない」という諺は、りんごの効能でよく紹介されます。りんご酸やクエン酸、カテキン、カリウム、食物繊維などを含んでいることから、疲労回復やコレステロール値低下、整腸作用、動脈硬化・高血圧・糖尿病・老化・がんの予防などに役立ちます。
玉ねぎ大量消費レシピ 〜 血液サラサラ効果の玉ねぎをたっぷり摂取

玉ねぎ大量消費レシピ 〜 血液サラサラ効果の玉ねぎをたっぷり摂取

玉ねぎに含まれる硫化アリルは、血栓を予防し、コレステロールの代謝を促進する作用があります。硫化アリルは加熱するとプロピルメルカプタンに変化します。プロピルメルカプタンは、砂糖の50倍もの甘さを持つとも言われています。飴色玉ねぎが甘〜いのはこのためです。
にんじん大量消費レシピ 〜 カロテン豊富なにんじんを沢山食べよう!

にんじん大量消費レシピ 〜 カロテン豊富なにんじんを沢山食べよう!

にんじんの鮮やかなオレンジ色は「カロテン」という色素です。にんじんは活性酸素を抑制するβ-カロテンの含有量が野菜のなかでトップ。さらにβ-カロテンより強い抗酸化力をもつα-カロテンも含むため、ダブルのカロテン効果で細胞の老化を防止し、ガンや生活習慣病予防の効果が期待されます。
おいしいぶどうの選び方と注目の栄養効果

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ぶどうは古くから薬剤としても使われており、さまざまな治療に用いられてきましたが、現在でも新しい薬効に関する研究がなされています。
バナナ大量消費レシピ 〜 エネルギー源と栄養効果を秘めた贅沢バナナ

バナナ大量消費レシピ 〜 エネルギー源と栄養効果を秘めた贅沢バナナ

バナナ1本でごはん1/2杯分ほどのエネルギーを持っているので、時間のない朝や忙しい仕事の合間などでも素早いエネルギー補給ができます。消化吸収されやすいブドウ糖・果糖・ショ糖やでん粉をバランスよく含んでいるので、体が疲れているときや病中・病後の食事、シニア食にも適しています。
小さな万能治療薬、ビワの驚きの効能とは?

小さな万能治療薬、ビワの驚きの効能とは?

中国南西部が原産のビワは、楽器の琵琶に形が似ていることからこの名前がつけられたといわれています。日本には古代に持ち込まれましたが、インド等にも広がり、現在までにビワを用いたさまざまな療法が生まれています。
じゃがいも大量消費レシピ 〜 豊富なビタミンCをたっぷり摂取

じゃがいも大量消費レシピ 〜 豊富なビタミンCをたっぷり摂取

じゃがいもはビタミンCをはじめ、ビタミンB1やカリウム、食物繊維などを豊富に含んでいます。主成分はでん粉(炭水化物)ですがイモ類のなかでは低カロリーです。じゃがいもは低アレルギーで消化がよいので、病人食や乳幼児の離乳食、シニア食として利用しやすい食材です。
ごぼう大量消費レシピ 〜 食物繊維たっぷりなごぼうをたっぷり使おう

ごぼう大量消費レシピ 〜 食物繊維たっぷりなごぼうをたっぷり使おう

野菜といえば食物繊維を連想する方も多いと思いますが、その野菜のなかでも特に多くの食物繊維を含むのがごぼうです。食物繊維の働きで、動脈硬化や高脂血症、糖尿病、大腸ガンなどの生活習慣病の予防が期待できます。ごぼうの食物繊維で特筆すべきは、イヌリンとリグニンの働きです。
良いとびうおの見分け方とおすすめの食べ方は?

良いとびうおの見分け方とおすすめの食べ方は?

とびうおは、房総半島の南側から九州の五島列島あたりまでの沖合から沿岸にかけての表層を住処とし、春に北上、秋に南下する魚です。全国各地で水揚げされ、鮮魚として出回っています。
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